Profile

プロフィール

院長紹介
木村 院長


私たちは、地域の皆様の健康に奉仕するため、医療レベルの向上と、医療サービスの徹底に努力します。

Calendar

2008年11月
S M T W T F S
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

Recent Entries

  1. 小児弱視等の治療用眼鏡等に係る療養費の支給について

Category Archives

2008年11月11日

小児弱視等の治療用眼鏡等に係る療養費の支給について

tana 002 

小児弱視等の治療用眼鏡等に係る療養費の支給について

 

小児の弱視、斜視および先天白内障術後の屈折矯正の治療用として用いる眼鏡・コンタ

クトレンズに係る療養費の支給については、平成1841日から保険適用になりました。                                                                                                                                                                     

 

対象年齢

 9歳未満の小児 (被保険者証により被扶養者であること、申請時に9

 未満であることを確認する)                

 

支給額

 「弱視眼鏡 掛けめがね式」  36 700円まで     

 「コンタクトレンズ」 一枚 15 400円まで

      (価格の103 100を上限とする)

                       

眼鏡の製作所

  厚生労働大臣許可店

眼鏡の更新条件

 (1 5歳未満: 前回の療養費支給日から1以上経過していること

 (2 5歳以上: 前回の療養費支給日から2以上経過していること

必要書類

 (1眼鏡あるいはコンタクトレンズの領収書

 (2弱視等治療用眼鏡等作成指示書

 (3療養費申請書 (社会保険と国保で用紙が異なります。)

 

各保険者(社会保険事務所、組合、共済組合、国保)に申請する。

 

詳しくは眼科診察時にきいてください。